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使い捨てヘアキャップ【カウネット】で買えるおすすめ5選をご紹介

使い捨てヘアキャップは、頭髪や頭髪に付着しているホコリなどの汚れが脱落することを防止できます。
衛生管理目的で使用される使い捨てのヘアキャップは、さまざまなシーンで活躍します。
材質やサイズなど種類が豊富で、どれを選ぶべきか迷ってしまう人も多いのではないでしょうか。

そこで、今回この記事では【カウネット】で購入できるおすすめの使い捨てヘアキャップをご紹介いたします。

使い捨てヘアキャップの選ぶポイントは?

使い捨てヘアキャップは、長時間着用していても快適に使用できるものを選ぶのがポイントです。
伸縮性のある不織布のヘアキャップ は頭が痛くなりにくく、長時間の使用にも適しています。
通気性もよく蒸れにくいので快適に着用できます。

使い捨てヘアキャップは一回使い切りのため大容量のものが多くあります。
未使用時はコンパクトな形状だと保管時に場所を取らないのでおすすめです。

使い捨てヘアキャップはなぜ必要か?

使い捨てヘアキャップは、頭髪や頭髪に付着している汚れを落下させないために使用します。
ヘアキャップを着用していれば、衛生管理が必要な場所で頭髪やホコリなどの汚れの落下を防いでくれます。
また、感染の可能性がある医療現場や研究施設ではヘアキャップを着用することで汚染物質から頭頂部を守ることもできます。

使い捨てヘアキャップの使用時の3つの注意点

使い捨てヘアキャップは使用方法を誤ると、頭髪やホコリが落下してしまう可能性があります。
また、感染や汚染の危険性も高まるため、正しく使用することが重要です。

ここでは使い捨てヘアキャップの使用時の3つの注意点をご説明いたします。

1.自分のサイズにあったものを選び正しく着用する

サイズの大きいヘアキャップを使用すると隙間から頭髪が落下してしまう可能性があります。
また、サイズの小さいヘアキャップだと締め付けが強くなり、使い心地が悪くなってしまいます。
使用する際には自分の頭のサイズにあったものを着用するようにしましょう。

2.使用後の脱着には付着物に注意をする

研究施設や医療現場などでは感染の可能性があるため、ヘアキャップの付着物には絶対に触らないようにしましょう。

3.一度使用したら必ず破棄する

使い捨てヘアキャップは一度使用したら廃棄をするようにしてください。
2次使用することにより感染や汚染のリスクが高まります。

使い捨てヘアキャップおすすめ5選

長い髪でもスッキリと納まる大きめの使い捨てヘアキャップや、長時間着用していてもズレにくい工夫が施された使い捨てヘアキャップなど種類はさまざまです。

ここでは【カウネット】で購入できるおすすめの使い捨てヘアキャップを5つご紹介いたします。

取り出しやすい使い捨てヘアキャップ

取り出しやすい使い捨てヘアキャップ

サイズ フリー
材質 本体:ポリプロピレン、ゴム:天然ゴム

使い始めは上から取り出せ、残量が少なくなったら下から取り出せる使い捨てヘアキャップです。
未使用時は棒状でコンパクトになります。
医療用、清掃業、介護現場や食品工場などあらゆるシーンで使用できます。

川西工業 不織布使い捨てヘアキャップ

不織布使い捨てヘアキャップ

サイズ 本体長さ(未使用状態)直径21cm
材質 本体:ポリプロピレン、ゴム:天然ゴム

ズレにくく、柔らかい装着感のある使い捨てヘアキャップ。
未使用時は棒状で、使用・未使用がわかりやすくて便利です。
また、コンパクトな形状なので保管時に場所も取りません。

川西工業 アイソレーションヘアキャップ

アイソレーションヘアキャップ

サイズ 外円直径550mm以上
材質 ポリプロピレン

広げた状態で箱に入っており、使用時にすぐにかぶることができます。
長い髪でもしっかりと納まる、蒸れにくい通気性の良いヘアキャップです。

カウネット 使い捨てヘアキャップ(平織)

使い捨てヘアキャップ(平織)

サイズ フリー
材質 ポリプロピレン不織布、合成ゴム

湿気がこもりにくい通気性の良いヘアキャップ。
髪を圧迫しないソフトなつけ心地で肌当たりも優しく長時間の着用でも快適です。

東京メディカル パラキャップ

パラキャップ 

サイズ フリー
材質 ポリプロピレン不織布

衛生的なポリプロピレン製不織布で発塵が少ないヘアキャップです。
コンパクトな形状で保管時に場所を取りません。
圧迫感が少なく、髪の量が多い方もすっきりと納まります。

まとめ

使い捨てヘアキャップは医療現場、食品加工工場、研究室、精密機器製造工場など、さまざまな現場で活躍します。
頭髪や頭髪に付着したホコリなどの汚れの落下を防止するだけでなく、細菌や液体などの飛散物から作業者を守る役割も担い、あらゆるシーンにおいてとても重要なものです。

今回ご紹介した選び方やおすすめ商品を参考にし、使用環境に応じた最適な商品を探してみてはいかがでしょうか。

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